アフリカ ケニアのかごバッグが楽天で人気!口コミや評判


季節を問わずに使えて、ナチュラルテイストで様々なコーディネートに合わせやすいバッグがあると便利ですよね。

今回ご紹介するのはケニアのかごバッグのSISAL BAG(サイザルバッグ)です。

人気のこちらのアフリカンかごバッグは色の種類も豊富なので好みにあう色が楽しめそうです。

商品の特徴や口コミを紹介していきますので参考にしてみてください。

アフリカ ケニアのかごバッグの特徴

他のかごバッグとは違う!

1.他店のザイザルバッグに比べ細かく美しい網目になっています。

2.通常の1.5倍の麻を使っているので、しなやかで網目のつまったバッグになっています。

サイズについて

サイズは、幅:43cm~45cm 高さ:23cm~25cm 底幅:27cm~30cmです。

500mlのペッドボトルや、ポーチ、携帯、ハンドクリームなど必要なものがたっぷり入ります。


9インチについて

もう一つ小さい9インチもあります。こちらのサイズは、
幅:30cm~32cm 高さ:23cm~25cm 底幅:22cm~25cmです。

カラーについて

カラーは、ダークグリーン、黒、レッド、イエロー、オレンジ、ターコイズ、グレー、ダークブラウン、濃紺、カーキ、フシア、クリーム、ミント、黄緑、サックス、ワイン、紫、ペールピンク、ナチュラル、青、緑の21色と豊富です。







注意点!

こちらのバッグの注意点として、

・ケニアの情勢により同じ染料を毎回手に入れることが難しいため、色ブレがある商品となっています。特に紫とペールピンクは注意してください。

・摩擦や水濡れによる色落ち、色移りの恐れがあります。白色や淡色のものとの組み合わせの際は気をつけてください。

・商品の特性上素材のイガイガ感がある場合があります。

・ハンドメイドなので個体差があります。

アフリカ ケニアのかごバッグの口コミ評判


実際に購入した方の口コミを紹介します。

使いやすいサイズ!

・サイザルバッグは季節を問わず使えるので好きです。サイズは12インチと大きめで、なんでもポンポン入れることができるのでこの大きさが使いやすいです。

・しっかりした作りです。Mサイズですが軽くて可愛いです。ブラックなので長い時期使えて嬉しいです。

こちらは大きめのサイズなのでなんでもポンポンと手軽に入れて使えるのが良いですね。

大きくても軽いので使いやすいです。夏だけでなく長く使えるのでおすすめです。

丈夫で良い!

・大きくて使いやすく、丈夫なので季節を問わず一年中使っています。

・憧れのサイザルバッグのブラックを買いました。しっかりとした作りなので長く使えそうです。冬はファーをかけて使ってみます。

こちらは作りがしっかりしていると好評です。

やはり網目が細かくつまっているので丈夫なんですね。

デザインやカラーについて!

・この大きさの色違いを買ってもう3個めです。グレーはなんにでも合わせやすいので黒と両方よく使っています。次はオレンジなどの明るいのを選びたいです。

・ターコイズがとても綺麗です。こんど沖縄に行く予定があるのでこちらを持っていこうと思います。

・カーキを買いました。とても綺麗な編み方でたくさん使っています。

・前もっていた黒が褪せてしまったので再度買いました。

・ターコイズを買いましたがとても綺麗ないろです。持ち手が少しチクチクしますがかごバッグに慣れているので気になりません。

・ナチュラルを選びました。思ってた通りの色でかわいいです。チクチクするのは承知だったのでかごバッグ用の巾着を別に買いました。

・ターコイズブルーは夏らしくてとても美しく、みんなから褒められました。ハンドル部分はたしかに痛いので合否の端を縫い付けました。バッグの雰囲気にあうのでおすすめです。

カラーはブラック、グレー、ターコイズが得に人気となっています。

黒やグレーは普段用で、ターコイズはとても明るいので夏用や旅行用におすすめです。

ハンドル部のチクチクした感じを気にしている方が多く、布を巻いたりして工夫しているようです。

おわりに

いかがでしたでしょうか。

好みの色をいくつか持っていても良いですね。

夏はカラフルないろで楽しむことができますね。冬は落ち着いた色を選ぶといいですね。

たくさん物が入るので大活躍できます。こちらの12インチと、小さい9インチを1つずつ買って上手く使い分けるのもおすすめです。

手持ちのお洋服に合うカラーで季節のコーディネートをアレンジしてみてください。

サイズやカラーに個体差があるのも自分唯一な感じになるのでおすすめです。

▼関連記事▼

違うブランドのかごバッグも紹介します。
まとめページはこちらです。参考に!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする