パリパリキューブライトで臭い解消!使い方は簡単?価格は?評判やレビューは?


生ゴミを乾燥して処理する
生ゴミ処理機が最近人気になっていますね。

その処理機の中でもパリパリキューブライトが価格と
機能のバランスに優れて人気となっています。

最近雑誌の『MONOQLO(モノクロ)』11月号でも
処理機の中でパリパリキューブライトがベストでオススメ!
という記事がありましたので、紹介してみたいと
思います。

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パリパリキューブライトの価格は?

今現在の楽天での価格の最安値は下記の商品でした。

結構たくさんのショップが取り扱っていました。
2万1000円代~3万6000円代まで1万5千円も幅がありましたので
少しでも安いお店で買うほうがお得ですね。

パリパリキューブライトの口コミやレビューは?

実際に買った方の口コミはどうでしょうか?

・寝る前にシンク内の生ゴミをセットしてから
 寝る習慣になりました。

 そして朝乾燥した生ゴミをごみ袋に捨てて
 シンクにかごを戻しています。

 夜の電気が安い契約なので効率よく使えるように
 しています。

 ニオイがないのもとてもいいです。

 さらに補助金の対象になっているため、半分が
 帰ってきました。おすすめの商品ですよ。

・コンパクトでおしゃれなのでキッチンにあっても
 違和感がありませんし、ニオイも音もないです。
 本当に買ってよかったなあと思います。

・本当にパリパリに乾くので普通ゴミで捨てられます。
 生ゴミのストレスから開放されました。
 もっと早く知りたかったです。

・音がとても静かでニオイもほとんどしません。
 妻もとても気に入っています。
 脱臭フィルターを買って長く使い続けようと
 思います。

パリパリキューブライトの気になる処理時間や電気代は?

家電ですので電気代が気になりますよね。
そこで一ヶ月どのくらいになるのか調べてみました。

処理時間は2タイプあり、
・標準モード 約6時間
・多めモード 約9時間
となっています。
標準的なものは6時間で十分パリパリになるという
意見が多かったです。

気になる電気代は
・標準モード 約18円
・多めモード 約27円
です。

標準ですと月約600円、
多めですと月約900円
くらいかかる計算ですね。

パリパリキューブライトの脱臭フィルターだけでも買えるの?

パリパリキューブライトは脱臭フィルターを
約4~6ヶ月で交換が必要です。

こちらの脱臭フィルダー単体で購入可能です。
下記商品のように2個入りで約3000円です。

パリパリキューブライトが比較商品とくらべておすすめな理由!

ちなみに雑誌では
高価格の
パナソニックのMS-N53という商品と

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

パナソニック MS-N53-S(シルバー) 家庭用生ごみ処理機
価格:57643円(税込、送料別) (2017/9/22時点)

低価格の
リブランのエアドライという商品

と比較して、パリパリキューブライトがおすすめという
結果になっていました。

その理由としては

生ゴミをとても乾燥してくれる!

100gあったキムチが19gまで乾燥し、
ニオイも410から134まで減少!

6時間でほぼどの食材もパリパリになったと
実験結果が出ていました。

素手で触りやすくなるので生ゴミを捨てる
ストレスから開放されます。

とても洗いやすいので毎日清潔に出来る!

手入れがしやすいのがパリパリキューブライトです。
パナソニックのものは底が深くて、羽根もついている
ため、とても洗いにくいんです。さらには洗剤も
使えないんです。

パリパリキューブは容器が浅く口が広く、
プラスチック製で軽く、洗剤も使えます。

毎日使うものなので簡単に手入れできるものの
方が使いやすいですよね。

処理中のニオイがほぼ無い

パナソニックは何かが燃えている?と
思うほど焦げ臭くなり、

エアドライは送風だけでの乾燥のため
食材のニオイがけっこうします。

パリパリキューブはほぼニオイがないです。

ニオイが少なく室内でも手軽に使えるのが良いですね。

さいごに

比較や口コミでも毎日使いやすいため
人気となっていることがわかりますね。

付属のバスケットが三角コーナー変わりに使え、
それを本機にセットして乾燥させて処理する。

処理が終わったらまた三角コーナーとしてという
使い方で習慣化できるので毎日使いやすいですね。

お手頃価格ですし、地域によっては補助金・助成金も
もらえますので生ゴミ処理に悩む方には
おすすめですよ!